初心者コース

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オープンウォーター
ダイバーコース


講習料金総額(全費用)

58,000(税別)

講習に必要な料金が全て含まれております。
選択するコースによって料金の内訳は違いますが、どちらのコースも合計金額は同じです。

 OWDコース開催中キャンペーン

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コース料金

マニュアルで学習コース

コース料金

¥43,000

(税別)

キャンペーン料金あります

教材・申請料金・送料:¥15,000(税別)

自宅にて学習後、学科講習・テストを行います

最短2日で取得

2日短期コース:¥10,000(税別)追加

eラーニングで学習コース

コース料金

¥33,000

(税別)

キャンペーン料金あります

eラーニング・教材・申請料金:¥25,000(税別)

事前にeラーニングでテストまで行います

最短2日で取得

2日短期コース:¥10,000(税別)追加

おススメ

  • コース料金に含まれるもの
  • コース料金に含まれないもの
  • 所定日数分の実習費用
  • 所定日数分のレンタル器材
  • 1日分の学科実習費用
  • 教材費
  • eラーニング費用(選択した場合)
  • 申請料金
  • 追加講習費(発生した場合)

オープンウォーターダイバーコースについて

オープンウォーターダイバーになるとできる事

  • プロの引率無しに自分の力でダイビングを行えるようになります
  • 最大18mまで潜り、安全に帰る事が出来るようになります
  • スペシャルティコースを受ける事ができるようになります
  • アドベンチャーコースへ進む事ができるようになります

習得する内容

知識開発(学科)

ダイビングに必要な知識を身につける場です。
テキストやDVDを使い
・ダイビング器材の選び方や使用前の準備
・お手入れの方法など水中で快適にダイビングを楽しむための自然環境や生物に関する情報
・水中で困ったり問題が起きないようにするための安全ルール
・コース修了後の楽しみ方やステップ・アップについてプラン作り
などを5つのセクションで学びます。

限定水域(プールや海の浅瀬)

海洋実習に行く前に、安全で穏やかな場所で水慣れを行ない、ダイビングで必要となる「スキル」を習得する場です。
限定水域ダイブでは
・ダイビングを楽しむときに必ず使う基本的なテクニック
・水中で困ったり問題が起きないようにするための安全テクニック
・万が一何か問題が起きた時に備えた確実な対処テクニック
を習得します。

海洋実習

限定水域ダイブで身につけたスキルを、波や流れがある海という環境で実践する場です。
・限定水域ダイブや知識開発で身につけたことを、実際に海で使ってダイビングを楽しむ
・スキルや安全ルールに慣れ、ダイバーとして必要な基礎を完成
・生物の観察や水中散歩など、ダイビングの楽しみの第一歩を安全に体験
を目的としています。

  • 知識開発(学科)
  • 限定水域(プールなど)
  • 海洋実習
  • オープンウォーターコース
第1章

>> 1章詳細

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第2章

>> 2章詳細

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第3章

>> 3章詳細

◆ボート・ダイビング
◆潜水計画
  • 事前の計画、準備
  • 最終的な準備
  • ダイビング前の計画
◆トラブルの管理

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第4章

>> 4章詳細

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第5章

>> 5章詳細

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>> 限定水域詳細

  • 器材のセットアップ、装着と調節
  • 水面でBCDへの給気/排気
  • レギュレーター・クリア-息を吐く方法とパージ・ボタンを使う方法
  • レギュレーター・リカバリー-アームスイープ法とリーチ法
  • 少し水の入ったマスクのクリア
  • バックアップ空気源の使用
  • 潜降と圧平衡
  • ハンド・シグナル
  • 水中を泳ぐ
  • ゲージの使い方と残圧のチェック
  • 浮上
  • 水面でBCDに給気(オーラル)
  • プレダイブ・セーフティ・チェック(BWRAF)
  • ディープ・ウォーター・エントリー
  • 適切なウエイト量とウエイトのチェック
  • スノーケル/レギュレーター交換
  • 水面を泳ぐ-正しい水面習慣
  • ファイブ・ポイント潜降
  • 中性浮力-パワー・インフレーター
  • 全部に水の入ったマスクのクリア
  • マスクの脱着とクリア
  • マスクなし呼吸
  • エアが少なくなってきたときの対応
  • エア・マネージメント-20bar/300psiの誤差の範囲
  • こむらがえりの除去-自分とバディ
  • 視標を使った潜降
  • ホバリング-30秒間
  • 水平に泳ぐ-トリムの調整
  • バックアップ空気源の使用
  • バックアップ空気源を使って泳ぐ/浮上する
  • コントロールされた緊急スイミング・アセント
  • バディとウエイト量とトリムの調整
  • 疲労ダイバー曳行-25メートル/ヤード
  • スクーバ・キットの脱着-水面
  • 潜降-着底しない
  • 傷つきやすい水底の上を泳ぐ
  • オーラル・インフレーションでホバリング-1分間
  • フリーフロー・レギュレーターからの呼吸
  • マスクなしで泳ぐ
  • 水底に着かないで浮上
  • スクーバ・キットの脱着-水中
  • ウエイトの脱着-水中
  • エキジット
  • スキン・ダイビング・スキル
  • インフレーター・ホースの取り外し
  • 緩んだシリンダー・バンドの締め直し
  • ウエイトの脱着-水面
  • エマージェンシー・ウエイト・ドロップ

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泳力の確認
  • 足がつかない深さの水域の水面で、水泳具を使用せずに10分以上落ち着いて浮いていられる能力。
  • 水泳具を使用せずに200メートル/200ヤードの距離をノンストップで泳ぐか、またはマスク、フィン、スノーケルを使用して300メートル/300ヤードを泳げるという能力。
すべてのダイビングの始めに

>> すべてのダイビングの始めに

◆ダイブプランニングとブリーフィング
◆器材の組み立てと装着
◆プレダイブ・セーフティ・チェック
◆エントリーと正しい水面習慣
◆ウエイト量とトリムの調整

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オープンウォーターダイブ1

>> オープンウォーターダイブ1

◆ハンド・シグナルの復習
◆コントロールされた潜降
◆少し水の入ったマスクのクリア
◆レギュレーターのリカバリーとクリア
◆ダイビング・ポイントの探検
◆残圧のモニタリング

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オープンウォーターダイブ2

>> オープンウォーターダイブ2

◆水面でBCDに給気 - オーラル
◆コントロール潜降
◆中性浮力
◆全部に水の入ったマスクのクリア
◆バックアップ空気源の使用(与え手/もらい手)と浮上
◆ダイビング・ポイントの探検
◆20bar/300psi以内のエア・マネージメントと残圧のハンド・シグナル

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オープンウォーターダイブ3

>> オープンウォーターダイブ3

◆視標を使った潜降
◆ホバリング - オーラル・インフレーション
◆マスク脱着
◆ダイビング・ポイントの探検
◆20bar/300psi以内のエア・マネージメントと残圧のハンド・シグナル

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オープンウォーターダイブ4

>> オープンウォーターダイブ4

◆ダイブ・プランニング・スレートを使ってダイビングを計画する
◆視標を使わない自由潜降
◆ダイビング・ポイントの探検
◆20bar/300psi以内のエア・マネージメントとターン・プレッシャー/浮上ポイントでのハンド・シグナル

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ダイブ・フレキシブル・スキル
(どのオープンウォーターダイブで実施しても可)

>> ダイブ・フレキシブル・スキル

◆足がつったときの治し方
◆疲労ダイバー曳行
◆シグナルチューブの使い方
◆直線水面コンパス移動
◆スノーケル/レギュレーター交換
◆ウエイト・システムとスクーバ・キット脱着
◆エマージェンシー・ウエイト・ドロップ
◆コンパス・ナビゲーション
◆コントロールされた緊急スイミング・アセント

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すべてのダイビングの終わりに

◆浮上
◆エキジット
◆器材の取り外しと手入れ
◆ディブリーフィングとログ付け